あの大ヒット映画が【CRカンフーパンダ】となってBistyから登場!

 ドリームワークスアニメーションが制作し、全米No.1を記録&アジアでも大ヒットしたアニメーション大作、「カンフーパンダ」がパチンコとなって登場する。ラウンド中のバトルと連チャン率がリンクする、「Wランクアップシステム」を搭載。主人公のパンダ「ポー」と、宿敵である白ヒョウの「タイ・ラン」のバトルから目が離せない!

(2011/1/17)
CRカンフーパンダ
CRカンフーパンダ スペック
大当り確率 1/327.7
確変中確率 1/42.0
確変突入率 83%(99回転まで)
賞球 3&10&13
ラウンド・カウント数 2or6or10or14R・8C
時短 99回転(初当り2R潜伏当選時は0回)
大当りの振り分け
ヘソ入賞時 電チュー入賞時
14R確変…21%
10R確変…27%
6R確変…5%
2R突変…3%
2R潜伏…27%
10R通常…8%
6R通常…9%
14R確変…66%
10R確変…9%
6R確変…2%
2R突変…6%
2R潜伏…0%
10R通常…9%
6R通常…8%

 スペックは大当り確率約1/327のST機(99回転まで)で、確変突入率は約83%となっている。注目したいのは、細かく振り分けられた大当りラウンド数と、ラウンド数毎に異なる大当り後のモードだ。詳細は下カコミに譲るが、14R大当り後に突入する「ドラゴンラッシュモード」の破壊力は、まさに圧倒的。移行時のトータル継続率(99回転中の引き戻し率)が約92%と非常に高いため、一度突入すればそう簡単には連チャンが終わらない…。14R大当りを賭けた「BATTLE BONUS」中のバトル演出が、白熱することは間違いないだろう。

修練モード 激走モード ドラゴンラッシュモード
修練モード6R大当り後に移行 激走モード10R大当り後に移行 ドラゴンラッシュモード14R大当り後に移行
大当り後、99回転まで滞在するスペシャルタイム(電サポ発生・右打ち)は、3つのモードで構成される。どのモードに移行するかはラウンド数で異なり、ラウンド数が多いモードほど確変期待度が高まり、大当り期待度も高まる仕組みだ。ちなみにどのモードも、敵に出会うと即大当りとなる。
BATTLE BONUS中のバトル演出
ROUND BATTLEROUND BATTLEROUND BATTLE
大当り中のバトル演出は2段階で展開。第1段階で敗北すると6R、引き分けると第2段階へ進み、ここで敗れると10Rとなる。第1、第2段階を問わず、主人公のポーが、敵を吹き飛ばすor敵の攻撃をかわすor敵の攻撃に耐えれば激アツの14Rだ。
演出 演出 演出
演出 演出 演出
演出 演出 演出
予告&リーチ演出も豊富に存在。予告は多数(20種類以上!?)の疑似連パターンを持っているのが特徴だ。リーチには、原作の名シーンなどを再現したスペシャルリーチを搭載している。

 なお、ホール導入予定日は2月上旬となっている。寒さの厳しい時期の導入だが、【CRカンフーパンダ】で熱くなろう。

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